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補足ですが
トレード時間は
1日10分くらいです
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Why
この本質的な答えを知っていれば、価格が"上がるか下がるか"を知るだけであれば実は難しくありません。
一般的には、相場が上がるか下がるかは誰にも分からないと言われていますが、それは本当でしょうか?
例えば、日米金利差が拡大すると日本からアメリカに資金が流れ、円安ドル高が進みやすくなりますし、反対に日米金利差が縮小すると円高ドル安が進みやすくなりますよね?
つまり、価格が動く"本質的"原因を知っていれば、価格が上がるか下がるか"だけ"を把握するのは実は難しくありません。
Some transaction
ただ真面目に相場と向き合い続けて40年。
相場が上がったり下がったりする根拠、その本質を分析し続けた結果、チャートに反映されるよりも先に動く「ある取引」が、1日の値動きに一定のバイアス(偏り)を与えている事実を論理的に把握できました。
そこで、1日の値動きのバイアス(価格の方向性)をシステム化してみたところ・・・
この程度の精度は担保できていまして、過去10年程さかのぼってみても年間単位で"負け無し"の結果となっています。
The third
先ほどの「サインシステム」は、価格が上がったり下がったりする本質的な根拠を分析し、価格の方向性を把握する為のシステムですが・・・
これは言わば、テクニカル分析で言うところの「環境認識」のようなものなので、このシステム"だけ"でトレードするよりも、裁量トレードを加えた方が圧倒的に精度は高くなります。
※とは言えシステム"だけ"でも、過去10年ほど年間単位で負けなしですが…
ですが、一般的な「裁量トレード」と言うのは、移動平均線がどうとか直近高値を結んで水平線を~とか、「感覚的な要素」が強いので人によって違いが出る上に、テクニカル自体が「本当に意味があるのか?」疑わしい部分もあります。
そういった主観や個人的な感覚を排除して「ある事実」だけに着目した新しい裁量トレード。言うなればテクニカルでもファンダでもない「第三のトレード」を取り入れた結果・・・

Performance
つまり、チャートより先に動く"ある取引"を把握してその日の「方向性」を割り出すシステムに、主観や感覚などの要素を排除した"ある事実"を元にした裁量トレードを加えると、勝率7割、月利12.21%が安定した…という事ですね。
しかもトレード時間は1日10分ほど。
チャートに張り付く必要もないですしスマホでもOK。何より「非常にシンプル」なので迷わない。
40年間「相場の本質」を追求してきたからこそ、結果的にはシンプルな答えに行き着いたわけですね。
この、大きく2つの論点である
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Skill
何事にも「原理原則」というものがありますが、それはFXやトレードにおいても当然あります。
「なぜ価格は動くのか?」という点も原理原則であり本質ですが、トレードの仕方そのものにも原理原則は当たり前にあります。

分かりやすい例は「資金管理(マネーマネジメント)」でありポジションサイジング。
先ほどの「第三のトレード(勝率7割、平均月利12.21%)」に資金管理を組み合わせるだけで、
・資金率2%の超低リスク運用
・バルサラの破産確率0%
・10万円が2年間で1,072万円
という、リスクとストレスが徹底排除された上で、10万円が2年間で1,000万円を超えるトレード手法になります。
こういった「本質」をしっかりおさえた上で、40年間実際に日々トレードし続けてきた現場から、
これらをおさえた「本質的なトレード戦略」で、実際にあなたの資金を「ちゃんと」トレードで増やすための方法をお伝えします。
その方法は「ディープインサイド」という名称で、全4回の講義として今回"無料"で公開しますので、他社情報とは決定的に違う本物の「結果が伴うトレード手法」を学んでください。
※ディープインサイドとは「真の本質的内部情報」という意味で呼称しています。
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Lecture
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大学卒業後、野村證券に入社。本社のトレーディング部配属。
バブル崩壊後、1990年代後半に資格の学校TACにて証券アナリスト資格取得講座の主任講師を務める。
また、同時期に個人トレーダーとしての活動もスタート。
個人資産が5千万円を超えた2000年代中頃、数人の仲間と共に投資顧問会社を設立。
システムトレード部門を立ち上げ、ひまわり証券と業務提携してシステムの開発と提供に従事。
同じ頃、投資専門出版社であるパンローリング社と提携し、書籍の監修やDVD販売、セミナーや講義、更にはラジオNIKKEI(ラジオ日経)で投資番組を担当するなどの講師活動も開始
個人トレーダーとしても、S&P500や日経225先物をメインにトレードし、資産も順調に拡大していたが、2008年のリーマンショック、2011年の東日本大震災の影響を受け、2012年から外国為替証拠金取引、通称「FX」に方向転換。
その後、証券時代から相場の裏側を見てきた経験から、廃れることのない「相場の本質」をベースにしつつ、個人トレーダーとしてのノウハウを組み合わせた独自のノウハウを確立し、生涯困ることのない資産構築に成功する。
現在は「実需」と「出来高」に「リスクコントロール」を加えた本質的なスキルを教える投資コミュニティを立ち上げ、常勝トレーダーを育成・輩出しつつ、育てた仲間と共に新たな手法を共に研究し続けている。


株式会社Trading Arms|特定商取引法に基づく表記